高還元率おすすめクレジットカードはどれ?人気のカード13枚

おすすめクレジットカード

ネット通販を使う人におすすめのクレジットカード

ネット通販のポイントと、カードのポイントが2重で貯まるのが嬉しい、キャンペーンなどで、さらにお得になるクレジットカードを厳選して紹介しています。

 

楽天カード

対応ブランド VISA・マスターカード・JCB
年会費 永年無料
ポイント還元率 1~10%
利用限度額 最大100万円
  • 年会費永年無料
  • どの店舗でも1%の高還元率でポイント
  • 楽天市場で買い物をすると還元率2%にアップ
  • キャンペーンにより最大10%まで付与されるチャンスもあり
  • カードを発行するだけで2,000ポイントがもらえる
  • カードの利用で3,000ポイントがもらえる
  • ETCの機能もつけられる

 

楽天カードの口コミ評判や利用者の活用方法

性別年齢 女性 30代
職業 個人事業主・自営業
地域 群馬県藤岡市
年収 400万円~600万円未満
保有カード 1枚
申込方法 インターネット
発行までの時間 1週間
月額利用金額 5万円未満
主な利用シーン ショッピング費用、飲食費、携帯電話費用
楽天カードを選んだ理由は?

発行時にポイントが付与されるキャンペーンがあったので利用してみたかったのと、他のサイトなどでの評判等を聞いていたので効果的な使い方ができるのではと思ったため作ろうと思った。

 

以前から楽天の会員でもあり、各種サービスを通じてポイント付与を受けることが多かったのでサービスへの信頼も高く、自分のライフスタイルとの関連性も高いと感じていた。

 

また、楽天カードの広告をいろいろなところで目にすることも多くて印象に残っていたのも作ろうと思った理由の一つになった。

 

街での利用やネットショッピングでの利用で高いポイントが付くのも惹かれた理由になった。

 

そのほかに、カード発行までの手続きが簡単だったのと、手元に届くまでの日数が少ないのも良かった。

楽天カードのことをどこで知りましたか?

テレビコマーシャルやオンラインのWEB広告を通じて知った。

 

また、ポイントサイトでカード発行時に高いポイントがもらえることも大きく広告されていたのでそれを見て興味を持っていた。

 

そのほかに、楽天からのメールマガジンでも知っていた。

楽天カードのメリットとデメリットは?

街でのカード利用時に100円の利用ごとに1ポイントのポイントが貯まることが良かった。

 

楽天カードは場所を選ばずにどこでも利用ができるのも良いところだと思った。

 

年会費が無料なのもありがたい。

 

ポイントの還元率については200円で1ポイント貯まるカードもなかにはあるなかで、100円で1ポイントは高い方だと思う。

 

また、カードの利用明細の把握に専用の楽天カードアプリを使った確認ができることや、カード利用額の支払いに楽天ポイントが使えることは便利で良かった。

 

口座からの引き落とし日が近づくと、直前より少し前にメールで支払い期日や金額を教えてくれるのも、引き落としを忘れたり気づかなかったりすることがないのでとても助かった。

楽天カードのお得な活用方法は?

毎月12日から20日までの間に、楽天カードの支払いに楽天ポイントが使える手続きをすると、保有しているポイントを使って支払いができます。

 

大体20日にはポイント支払いの手続きをして、100円から300円前後のをカード支払いに充てている。

 

そのほかに、支払い口座を楽天銀行の口座に指定しているため、楽天銀行と楽天カードの両方で支払い金額分のポイントが貯まるようにしている。

 

また、楽天カードはキャンペーンも頻繁にやっているので、キャンペーン情報もこまめにチェックしながら、カード利用額分が全額キャッシュバックされるキャンペーンなど、キャンペーンには必ずエントリーをするようにして、お得な情報を見逃さないように気をつけている。

 

楽天ゴールドカードの口コミ評判や利用者の活用方法

性別年齢 男性 20代
職業 会社員
地域 鹿児島県鹿児島市
年収 200万円~400万円未満
保有カード 3枚
申込方法 インターネット
発行までの時間 1週間
月額利用金額 5~10万円未満
主な利用シーン 交通費、ショッピング費用
楽天ゴールドカードを選んだ理由は?

楽天ポイントは様々な所で使えるという認識だったため、通常の楽天カードを利用していました。

 

ネットでの買い物の際は必ず楽天カードを使っていたので、5万以上は毎月利用してました。

 

するとゴールドカードの勧誘ハガキが自宅に届きました。

 

ポイント還元率が高いという事が書かれていたのであっさりゴールドカードに切り替えました。

 

後々気づいたのだが、高還元率は楽天での利用の場合のみらしく、引越ししたてのとき(楽天カード加入直後あたり)は家具家電を買い揃えるために楽天をかなり利用していたが、ゴールドカードに切り替える前後で楽天をあまり利用せず、amazonでの利用がメインになっていた私にとってはあまりお得ではありませんでした。

 

結果的にどの場合に還元率が上がるかをしっかり確認せずに、どの場合でも還元率が高いだろうと見誤りゴールドカードを選んだ形になりました。

楽天カードのことをどこで知りましたか?

勧誘ハガキにて知りました。ゴールドカード会員になるとポイントをプレゼントする旨と、ポイント還元率が高い、年会費はかかるが楽天利用を頻繁にされる方ならゴールドカードにした方がお得という旨が記されたハガキでした。

楽天カードのメリットとデメリットは?

なにより楽天ポイントが5000ポイントもプレゼントされるというところ、そして楽天ポイントの還元率が高い所を魅力に感じて切り替えました。

 

しかし、楽天ポイントが5000ポイントプレゼントされるのは新規入会の方のみで、切り替えの場合は少ししかもらえませんでした。

 

また、還元率に関しては、楽天利用時のポイント還元が高いという意味であり、amazonの方が利用をするのでお得と感じた事はないです。

 

また、年会費もかかるのでお得どころか損をしているとしか感じません。

 

お得と感じるのは、楽天カード自体が他社カードに比べポイント還元率は高いという事くらいです。ですので、楽天ゴールドカードでお得と感じた事はほぼありません。

楽天カードのお得な活用方法は?

楽天市場や楽天ブックスを利用する時、楽天カードであれば還元率は3%ですが、楽天ゴールドカードなら5%で、年間11万円以上の利用だとお得になる計算のようなので、極力楽天市場で買っても損がないものは楽天市場で買うようにはしています。

 

ですが、送料も含めamazon利用の方が安いケースが多いので、ギリギリ11万円あたりまでいけるようにして元をとれればいいかなと言う程度です。正直あまり楽天市場を活用し切れていないので、今後ダウングレード予定です。

 

ですが、楽天ポイント自体は色んなことに使えるポイントなので、実店舗でのショッピング時でも楽天ペイでの支払いでポイントを活用しています。

 

最近は美容室等々の個人商店でも導入店舗が多いので助かっています。

 

Amazonカード

対応ブランド マスターカード
年会費 初年度無料
2年目以降は1.350円(前年度に1回以上の利用で翌年度無料)
ポイント還元率 1%(Amazonでの利用で最大2%)
利用限度額 5~80万円
  • Amazonと三井住友カードが提携して発行しているクレジットカード
  • マスターカードのみ
  • ポイント還元率はどこでも1%
  • Amazonでの買い物なら2%
  • 入会特典として最大5,000円分のポイントがもらえるキャンペーンあり

 

Orico Card THE POINT

対応ブランド マスターカード・JCB
年会費 永年無料
ポイント還元率 1~2%
利用限度額 最大300万円
  • 年会費永年無料で、かつ還元率がいつでも1%と安定して高いのが魅力
  • ネット通販なら0.5%ポイントがさらに上乗せ
  • 「オリコモール」での買い物なら最大15倍という破格の還元率
  • 楽天やAmazon、ヤフーショッピング等の大手ネット通販でも1%アップ

 

旅行によく行く人におすすめのクレジットカード

航空系カードは充実した付帯保険やラウンジサービスといった特典で、旅が今までより安心で快適になります。

 

ANAカード

対応ブランド VISA・マスターカード
JCB・アメックス・ダイナース
年会費 初年度無料
2年目以降2,160円
ポイント還元率 0.5~2%
利用限度額 20~100万円
  • 旅行保険やショッピング保険が充実
  • 世界中で使える5つの国際ブランドに対応
  • ANAへの搭乗や買い物で航空券や電子マネーに交換できるANAマイルが貯まる
  • ANAカードは10種類以上
  • 「ワイドカード」や「ゴールドカード」は年会費が高いがマイル還元率がアップ

 

ANAカードの口コミ評判や利用者の活用方法

性別年齢 男性 20代
職業 個人事業主・自営業
地域 兵庫県尼崎市
年収 400万円~600万円未満
保有カード 3枚
申込方法 インターネット
発行までの時間 1ヶ月
月額利用金額 10~15万円未満
主な利用シーン 交通費、ショッピング費用、飲食費
ANAカードを選んだ理由は?

「ANA航空便を良く利用する」、「PitapaICカードを発行して貰える」この2つのポイントが理由です。

 

まず、国内および海外に移動することが多く、ANA航空便をよく利用すると言うのが大きい理由でした。

 

マイルが貯まりやすいクレジットカードを探していて、このANAカードが評判が良く契約することにしました。

 

また、IC交通系のカードとの連携もあるところも決めての一つです。

 

関西圏は、ICOKAとPitapaというIC交通系カードがメインで、このうちPitapaはポストペイシステムを利用している使いやすいICカードです。

 

契約するには、連携しているクレジットカード会社と契約を結ばないといけないのですが、そのクレジットカード会社の中にANAカードがありました。

ANAカードのことをどこで知りましたか?

ネットでしらべて知りました。

 

ネットで調べる際には、「航空便を良く利用する」、「海外でも安心して利用ができる」、「Pitapaとの連携がある」という3つのキーワードで検索をかけたと思います。

 

まとめサイトをチェックし情報をあつめ、このカードを契約することに決めました。

ANAカードのメリットとデメリットは?

まず、メリットについて、カードの発行会社をどこにするかにもよりますが、契約するとマイルがもらえます。

 

私の場合は、三井住友系なので1,000マイルもらえました。

 

また、空港で割引があったり、航空ツアーを安価で申し込みができたりとANAならではのサービスがあります。

 

一般カードでは無理なのですが、利用し続けてプレミアムカードになると、ANAのラウンジが利用できます。

 

空港を良く利用される場合は、かなり嬉しいメリットです。

 

逆にデメリットは、航空関係のサービスに特化している半面、航空系のサービスに偏り過ぎて他のサービスがないところです。

 

Amazonや楽天を利用するとポイントが多くたまるようなクレジットカードもありますが、そういったサービスはないので、損です。

 

航空利用が少ない方は、あまりオススメはしません。

ANAカードのお得な活用方法は?

まず、カード契約の際にANAマイレージクラブに自動入会となるので、このカードを利用した航空券の予約を基本にしました。

 

これに加え、空港での支払いはANAカードでのクレジット支払いをメインにしてマイルをどんどん増やしていきました。

 

ANAマイレージクラブに加入すると、マイルの他にプレミアムポイントというのが貯まります。

 

このプレミアムポイントを貯めていくことで、クラスアップをすることができ、ANAの特別なサービスを受けることができます。

 

エコノミーチケットであるにも関わらず、ラウンジを利用することができたり、ビジネスクラスに年1回ランクアップできたりとメリットが多いです。

 

なので、ポイントをためプラチナサービスを利用しまくっています。

 

JALカード

対応ブランド VISA・マスターカード・JCB
年会費 3,000円
ポイント還元率 1~2%
利用限度額 10万円(普通カードの場合)
  • マイルの貯まりやすさが魅力
  • 年会費はやや高め
  • ポイント端数が0.5ポイント以上なら切り上げ
  • 毎年初回登場時に2,000マイルがもらえる上級カードあり
  • 3,240円の年会費(上級会員は無料)を支払って「JALカードショッピングマイル・プレミアム」会員になると普段の買い物や支払いでマイルが2倍

 

三井住友クラシックカードA

対応ブランド VISA・マスターカード
年会費 初年度無料
2年目以降1,250円
ポイント還元率 0.5~1%
利用限度額 10~80万円
  • 自動的に海外旅行保険(最大2,500万円まで)が付与
  • 写真入りICカードで不正利用を防止するため、万が一の盗難や事故に備えられて安心
  • ラウンジサービスや豪華宿泊プランが充実した「ゴールドカード」もあり

 

ポイントを貯めたい人におすすめのクレジットカード

普段のお買い物や公共料金の支払いをお得にするには、ポイントが高還元率のクレジットカードがおすすめです。

 

ライフカード

対応ブランド VISA・マスターカード・JCB
年会費 永年無料
ポイント還元率 0.5~1%
利用限度額 10~100万円
  • 通常1,000円のお買い物で1ポイント
  • 1ポイントは5円分相当の価値
  • 利用金額が多くなると、最大1%まで還元率がアップ
  • 誕生月はポイントが3倍

 

JCBカード(一般カード)

対応ブランド JCB
年会費 初年度無料
2年目以降1,250円
ポイント還元率 0.4~0.6%
利用限度額 40~80万円
  • 日本発の国際ブランド「JCB」が発行するオリジナルカード
  • 「Oki Dokiポイント」は、1ポイント4~6円分の価値
  • JCBと提携している店舗で利用するとポイント還元率がアップ
  • 「Oki Dokiランド」でショッピングをすると最大20倍までポイントがアップ

 

三井住友VISAエブリプラス

対応ブランド VISA
年会費 永年無料
ポイント還元率 0.5~1.5%
利用限度額 10~80万円
  • 三井住友VISAカードのリボ払い専用のカード
  • 1.5%という高還元率
  • 景品や他社のポイントに交換できる「ワールドプレゼントポイント」が三井住友VISA通常カードの3倍
  • 会員専用の通販「ポイントUPモール」でお得
  • お店でのお買い物でキャッシュバック特典がつく「ココイコ!」の利用でお得

 

REXカード

対応ブランド VISA・マスターカード
年会費 永年無料
ポイント還元率 1.25~1.75%
利用限度額 40~60万円
  • 大手信販会社「ジャックス」の発行するクレジットカード
  • お店での買い物や公共料金の支払だけで1.25%という高還元率
  • ネット通販なら最大1.75%まで還元率がアップ

 

エポスカード

対応ブランド VISA
年会費 永年無料
ポイント還元率 0.5~2.5%
利用限度額 10~100万円
  • お買い物200円ごとに1円分相当のエポスポイントが貯まる
  • 還元率はやや低いが、店舗によっては最大10倍までポイントがアップ
  • 「たまるマーケット」でネット通販をすると、最大30倍にポイントがアップ

 

エポスカードの口コミ評判や利用者の活用方法

性別年齢 女性 20代
職業 会社員
地域 東京都文京区
年収 200万円~400万円未満
保有カード 1枚
申込方法 店頭申込
発行までの時間 1週間
月額利用金額 5~10万円未満
主な利用シーン 光熱費、交通費、飲食費
エポスカードを選んだ理由は?

社会人になってから、給与が入り始めたことでカードも作成を決意しました。

 

親が同じカードをもっていたことから勧められました。

 

それだけではなく、とくに魅力的だった

 

  • 家賃引き落としてもポイントがつくこと
  • マルイのショッピング時にもポイントがつくこと
  • 貯めたポイントをショッピングに利用できること
  • マルイの店舗で契約できる安心感
  • ゴールドになれば空港のラウンジも無料で使用できること

 

などの特典の多さから、他のカードではなくエポスカードを選びました。

 

初回発行時は若干待ち時間もありましたが、再発行時は30分程度とそこまで時間を要さず、ストレスなくやりとりができたことも継続利用の決め手となりました。

 

エポスカードのことをどこで知りましたか?

マルイ内の店頭広告(ポスター)の記憶があるのですが、たしか当時は竹野内豊さんのポスターが全面に押し出されていた記憶があります。

 

CMが流れていた記憶もあります。

 

カードの種類も豊富にあった気がするのですが、シンプルな赤色ないしシルバーのカードを最初に店員さんに見せていただいた記憶があります。

エポスカードのメリットとデメリットは?

まず、そもそも年会費がかからないという点がかなりお得です。

 

前述しましたが即日発行できるストレスフリーさだけでなく店舗で受け取っても、郵送で送ってもらってもポイントが付与された点がかなりお得だと感じました。

 

優待店舗の数も多く、職場の飲み会の二次会でカラオケに行く際はエポスカードを提示すると部屋の料金を少しお得にしてもらえたこともありました。

 

デメリットとしてはゴールドに移行できるようになるまでは少し物足りないかもしれません。

 

還元率は0.5パーセント程度なのでそこまでよい、というものではないかなと感じます。

 

大体数年つかってやっと移管の案内がくるのでそこまでは辛抱かもしれません。

 

とはいえ、海外旅行をよくする人にとっては保険が自動で付与されるなど美味しいメリットもあるのでもっていて損はないなと感じています。

エポスカードのお得な活用方法は?

ポイントの貯め方としてのオススメは、マルコとマルオの7日間での活用です。

 

このタイミングに活用すれば、なにを購入しても自動的に10パーセントオフになります。

 

店舗になかなか行けない時はネットショッピングを使いつつ、エポスのサイトを経由して購入することでとにかくポイントを貯めるスタイルをとることもオススメです。

 

また、選べるポイントアップを登録することで、よく使うお店でのポイントや還元率がアップします。

 

一回あたりの使用額が高い旅行時や家電製品を購入する際に店舗を登録するとかなりお得に簡単にポイントを貯めやすいとおもいます。

 

ゴールドのインビテーションがくるまでは家賃もエポスカードで支払うことがオススメです。

 

家賃の支払いでクレジットカードが使用できるかにかかってきますが…。

 

支払いが大きければゴールドに、近づきやすいかと思います。

 

 

エポスゴールドカードの口コミ評判や利用者の活用方法

性別年齢 女性 30代
職業 個人事業主・自営業
地域 東京都世田谷区
年収 200万円~400万円未満
保有カード 2枚
申込方法 店頭申込
発行までの時間 1週間
月額利用金額 5万円未満
主な利用シーン 旅行費用、ショッピング費用、飲食費、携帯電話費用
エポスゴールドカードを選んだ理由は?

以前からエポスの一般カードを所有しており、一定期間使っていたあとゴールドカードへのインビテーションが届いたので変更することにしました。

 

通常であれば5000円かかるはずの年会費を永年無料にしてくれるということですし、ゴールドカードらしい各種特典も享受できるということだったので変更を決心しました。

 

またゴールドカードを所有しているとエポスポイントが永年不滅になったり、年間の利用額に応じてサービスポイントがもらえるという点も魅力的でした。

 

色々と調べたこともありますが、年会費が無料でゴールドカードを持てるというパターンは非常に少ないため、私にとってはよい機会と捉えゴールドカードの入手に至りました。

 

実際に空港ラウンジなどを利用するときに、このカードにして良かったなと感じます。

エポスゴールドカードのことをどこで知りましたか?

マルイの店舗を利用するときに、度々広告を目にしていたので気になる存在だったことが大きいです。

 

エスカレーターやエレベーター付近に広告があることが多いので、自然と目に入ります。

 

そのあとネット上の比較サイトなどで評価が高いことを知り、申し込みを決めました。

エポスゴールドカードのメリットとデメリットは?

空港ラウンジを利用することができるという特典は、大変有意義だと感じています。

 

またまだ活用したことはありませんが、海外旅行の保険も付随しているので何かあったときには安心です。

 

年間利用額に応じたサービスポイントも毎年享受していますし、年会費無料で本当にいいの?と思うくらいお得だと思っています。

 

不便に感じたことはありませんが、キャッシングの枠が初めから設置されていたりショッピング枠もどんどん大きな値段まで対応してくれるようになっていったので、お金を使わせようというシステムが露骨すぎて少々不安になることはあります。

 

また、リボ払いを推薦してくるメールやお知らせが度々届くのも、少々気分が良くない時はあります。

エポスゴールドカードのお得な活用方法は?

大きな額で利用することがある場合には、必ずこのカードを活用するようにして年間利用額をあげるようにしています。

 

そうすることで一年に一度、2500円分相当のポイントを頂いています。

 

事前に設定した3つの店舗における利用の場合、サービスポイントが月ごとに贈られるのでそれも有効活用しています。

 

たまったポイントはエポスのプリペイドカードに現金として移行し、ホーム用品などのちょっとした買い物に役立てています。

 

またエポスカードには専用のアプリがあるのですが、そのアプリ上で毎日行うことができるミニゲームでコツコツポイントを稼ぐことも出来ます。

 

利用料をチェックするときや、キャンペーンのことが知りたいときなどに大変便利なアプリです。

イオンカード

対応ブランド VISA・マスターカード・JCB
年会費 永年無料
ポイント還元率 0.5~1%
利用限度額 10~100万円
  • 還元率は低め
  • 通販イオンモールでの割引キャンペーンが充実、お得にショッピングができる
  • 「お客様感謝デー」として、毎月5日と20日はレジにて5%割引
  • 優待パスポートを使えば最大20%割引

 

セゾンカード

対応ブランド VISA・マスターカード・JCB
年会費 永年無料
ポイント還元率 0.5%
利用限度額 30~100万円
  • ポイントの有効期限がない「永久不滅ポイント」を貯められる
  • 1ポイント5円相当の価値がある
  • 支払いに充てられる他に、電子マネーやマイル、景品に交換可能
  • セゾンポイントモールを経由したネット通販なら、最大30倍のポイントが貯まる
  • レストラン娯楽施設の優待制度を利用すれば、外食やレジャー、旅行がお得

 

 

 

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